[詳解つき] 解の配置問題 – 大学入試過去問 Published 2022年12月27日 by やゆよ 解の配置に関する問題です。正しく条件を立式することはできますか? −4≦p≦6 かつ −4≦q≦6 を満たす整数の組(p,q)のうち, 2次方程式 x2+px+q=0 が異なる2つの正の解をもつような組(p,q)は何個あるか.(慶應義塾大) 解の配置問題については、 判別式の条件 軸の条件 端点の条件 の3つを考えるようにしましょう。 また、p、qは整数であることに注意してください。 解答はこちら Read more posts about 数学 2次方程式2次関数数学Ⅰ数学Ⅱ解と係数の関係解の配置問題 Previous Post [図形を動かして学ぶ]3次関数の最大・最小(定義域が可変) Next Post [詳解つき]2変数関数の最大最小
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